待望のレイプ目マスク入手しました。
namacoさん曰く、レイプ目ではなく、うつろ目だそうです。
注文からフルで2週間はかからなかったので、
多めに見てnamacoさんが宣言してる通りの時間で
手に入るようです。
私の場合は注文が遅れたので、だいぶ入手まで
時間がかかってしまいましたが・・・。
さて、肝心の出来ですが、まずセット内容からいきましょう。
最初に言っておきますが、写真中央下部のチョーカーは
前記事で言っているプレゼント品なんで、
購入時期によっては付いてないと思いますし、
別の何かかもしれません。
本来のセット品としては、イメージの画像をプリントしたものと、
インナーマスク、そして肝心のマスク本体です。
インナーマスクは標準のえあますくと何ら変わりない感じです。
マスクについては、若干質感が違うような気もしないではないですが、
それほど気になるレベルではありません。
※以下細かい話※
えあたいつも2ch辺りでは、初期ロットと後期ロットで質感や色合いが違う等の
情報が写真つきで上がっているので、namacoさんがこのサービス向けに
在庫確保してある無地マスクと現行のえあますく及びえあたいつの
質感が異なることは覚悟しておく必要があると思います。
最後に一番気になる肝心のプリントの出来栄えについてです。
こういった商品はイメージ画像と比較してイマイチな出来になるような
先入観がありましたが、その点は意外にも全く気にならない仕上がりだと思います。
(リンクもらったからひいきしてるわけじゃないですよ^q^)
単純に自分好みの表情がコレまで標準えあますくに無かった人で、
このサービスの絵柄が気にならない人には十分お勧めだと思います。
namacoさんも画像用意するだけで済むとしたら、
絵柄を数種類用意するのはありだと思います。
まぁ、タイツに乗り難い絵柄の細部とか、表現仕切れないグラデーションとかあると思うので、
仕上がり品がバラつきなく製造できるのか実験するみたいな工程が必要になるとすれば、
なかなか踏み切れないのかもしれませんね。
その辺りが現状のデザイン(アニメ塗り)の理由だと思います。
最後にちょっと話が変わりますが、どうも標準のえあますくより、
顔の絵柄のプリント位置が高めになっているのか、
マスクをセットしたときに首元にあまる生地に余裕がありました。
お陰でチャックも閉めやすいので、この点は良い改修だと思います。
標準品も今はこうなっているのかもしれないけど、どうなんだろう。